神戸全域の子ども英会話教室。みお英会話サークル。


“instagram” 女性の生き方をトータルにサポート

ホームコンセプト早期教育の重要性

早期教育の重要性って?

日本語を難なく覚えられたように、英語も難なく覚えられます。
なぜって、子どもはみんな天才だからです。

幼児には言語切り替えスイッチが備わっている

早期教育の重要性は、多くの人に唱えられています。なぜでしょうか?
それは英語が、音抜きには考えられないからです。耳を使う音に関することは早い時期を逃してしまうと、同程度の力を得るのに何倍も、何十倍もの努力を要求されます。

例えばカナダでは学校で、英語と同時にフランス語が教えられています。6歳以下の子供が家庭では英語、学校ではフランス語、お手伝いさんがドイツ語を使っていたとすると、その3カ国語を難なく覚え、使いこなしてしまうそうです。それは幼児には言葉を切り替えるスイッチがあるからなんです。まだ脳の記憶容量がたくさん残っているためだと考えられています。

ところが6才を境にこのスイッチは徐々に働かなくなり、聞いた外国語をいちいち翻訳する作業を通さないと、言語を理解できなくなる脳になってしまうのです。
そのため、なるべく早く英語教育を開始することが、英語を使いこなす近道だといえるのです。

「参加」することで興味が高まる

では、子供に英語を習得させるには、早い時期に英語のビデオやCD、TV英語プログラムを見せれば自然に身についていくのでしょうか?幼児は何もしなくても自然と英語を吸収していくのでしょうか? 答えはNO!です。

子供は誰かに話しかけられて初めて聞こう、話そうと思います。ビデオやCDから一方的に情報を投げかけられても「聞かなきゃ」、「話さなきゃ」とは思いませんよね。

子供の英語の能力を伸ばすには、話しかけ、会話に参加させることがとても重要です。そして参加する場があって初めて、ビデオやCDへの関心がでてくるのです。

Designed by TEMMA.